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突発的にバイトに応募。そして・・・

ついに自分もアルバイトなるものに応募してみようと、志望先に電話。
そして、面接の日時と時間が知らされたのだが・・・

「今日の午後」
とのこと。

時計を見てみたら後2時間弱。履歴書はまだ下書きの途中。
半分戸惑いながらもOKしてしまったため、あわてて準備することに。
昼食を食べずに、履歴書に残りの必要事項を書き込み、清書していざ面接の会場へ。
指定された場所に着き、他の志望者数名と送迎バスに揺られて到着。
しばらく待たされた後、面接官の方が来て面接開始。

通勤手段や、勤務希望日などについて個々に質疑応答が行われた後は、
勤務上の決まりや給料の支払い方法などを説明される。

今回は学生を対象とした応募だったので、 全員採用という結果になりました。
内心、不採用になっても受け止める覚悟はできていたが一安心。
生まれて初めてのアルバイトの面接は、いい滑り出しだったようです。
それと他の大学の人とわずかながら話ができたことは、自分にとっては貴重なものでした。

しかし給料の支払いの件で、志望者の中で銀行口座を持っていないのは自分だけだったことから、
「○○銀行の××支店で口座を作ってきなさい。保険証があれば作れるだろうから。」と言われ、
ついに始めて銀行の口座を持つ羽目になったのでした。
引っ越し時に住民票を移していないため、手続きが面倒だという考えから今まで作らなかったが、
今回の面接によってまた一つ知識を手に入れたのでした。

帰り際に、必要な持ち物の一つとして言われた安物の上履き(¥500弱)を購入して、
口座を作るべく指定された銀行の支店に寄ってみたところ、既に閉店していた。
仕方がない、明日出直そう。
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