今週の月曜でインターンを終わらせることができたわけなのですが、
達成感から起こるうれしさと、目標を一つ失った寂しさが錯綜していて、
まだその余韻が残っています。
ここから学べたこと(?)を挙げてみれば、
評価書の採点から、ほうれんそう(報告・連絡・相談)を怠らないようにすることが
今後の課題であることがわかった。業界の現状を教えられたことから、RSSを無意識に使っている自分は
既に向こうの世界の人間であるということを充分に自覚できた。最終日にもう一人のインターン生がやってきて、PCでの作業を教えるときに
相手のPC歴を考慮しすぎたことを注意されたことから、
「教えるって何だろう」という問いが自分の中で生じた。来客者を迎えたという報告をする際にしょっちゅう言葉遣いを間違えて注意されたことから、
“早く報告しないと忘れちゃう”と“言葉遣いを正しくしなければ”という2つの思考パターンを
同時に持つことができない自分にもどかしさを覚えた。周りは「慣れで何とかなる」と押しつけているように感じてしまうことがよくあるが、
何故「長所と短所」いう概念があるのだろうか。
何故短所ばかりをつついて長所をはぐくもうとしないのか?認められるためには「ギブアンドテイク」が必須だけど、
それに固執しても駄目ならば一体どうすればよいのか?まぁ、ある意味哲学的な問いがいっぱい出てきたようですが、
来年に控えた就活や、実際に働く際に必要なビジネスマナーの修得度を知り、
さらには企業に対する堅苦しいイメージを変えるきっかけになったのではないかと思います。
この場を借りて、協力してくださった企業の方に感謝申しあげます。
余談ですが、休憩中にDSのマリオカートで対戦させてもらったことから、
大昔にスーファミ、64版にハマった頃のことを思い出したことと、
DSLiteが欲しくなったとちょっぴり思うようになりました。
仮に買えたとしても
こんなものを最初に買ってしまいそうですが。
ゲームはやっぱりシューティング。
余談ですが、休憩中にDSのマリオカートで対戦させてもらったことから、
大昔にスーファミ、64版にハマった頃のことを思い出したことと、
DSLiteが欲しくなったとちょっぴり思うようになりました。
仮に買えたとしても
こんなものを最初に買ってしまいそうですが。
ゲームはやっぱりシューティング。